【女子大生と教授(と僕)のありがちな】4話あらすじネタバレ

彼女が気がついた本当の気持ち

女子大生と教授(と僕)のありがちな
【第4話】
変わっていく彼女、取り残される僕
Handyコミック【女子大生と教授(と僕)のありがちな】LP1※スマホ専用

 

いつの間にか沙依の顔から暗いものは消えていた。

 

しかし、同時にBとの関係も前とは違うものになりつつあった…

 

彼女はゼミに入り浸って忙しい日々を送り、夜も暇がなく会えない日々が続いていたのである。

 

Bは沙依に自分たちは付き合っているんだよね、そう確認したかったが怖くて聞けなかった。

 

だが、これが間違いであった。

 

彼の予感は的中していたのである。

 

沙依はBとの関係に面倒臭さを感じ、もはや恋人とは思えなくなっていたのだ。

 

彼女の中にいるのはK。

 

しかし、ここ最近は呼び出しが無くなっていた。

 

ついに飽きて解放されたのか?

 

だが彼女はもう、後戻りができない感情に支配されていた。

 

Kからの連絡が途切れて暫くたったある日。

 

沙依の家に突然、Kが押し入ってきた。

 

普段の余裕のある態度はどこへやら、ひどく酒に酔っている様子のK。

 

ベッドに行く間もなく、いきなり服を脱がせ沙依の胸にしゃぶりつく。

 

子供のように一心不乱に吸い付く姿はどこか怯えた様子を感じさせた。

 

何とかしてあげたい…、そんな一心で沙依はKのファスナーをおろし熱くなったモノを取り出す。

 

すっかり仕込まれたせいで彼の弱いところは分かっていた。

 

溢れる液体を手にまとわりつかせ、彼のモノをしごいていく沙依。

 

以前はあんなに嫌だったのに今はもう…そんな思いはどこかへいってしまった。

 

むしろ、愛おしさすら感じるほど…

 

沙依の行為に気がついたKも彼女の中に指を入れ、かき混ぜていく。

 

そして二人は共に絶頂へと向かっていくのであった。

 

同時に達し、沙依のお腹には白い液体がたくさん降りかかっていた。

 

すまない、冷静になったのか謝る素直にK。

 

そんな彼に対し、沙依は泊まっていってくださいと微笑みながら答える。

 

そして二人は朝まで幾度となく繋がりあった…

 

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